2010年06月01日

理事会で2親方を聴取、処分決定へ…相撲協会(読売新聞)

 日本相撲協会は27日午後1時からの理事会で、木瀬、清見潟の両親方から事情聴取を行い、2人の処分を決める。

 名古屋場所担当部長の二所ノ関理事(元関脇金剛)は26日、既に両親方から話を聞いたことを認めた上で、処分は「何かしないといけない」との意向を示した。また、今後の暴力団対策については、「愛知県警と話しており、ちゃんとやる」と語った。

 理事会で決議できる処分には、けん責、減給、出場停止、番付降下、解雇の5種類を定めている。番付降下に当たる親方の役職降下などが想定される。

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posted by タカヤマ キンジロウ at 11:37| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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